子育てコラム連載
東北の子宝神社10選・「授かった」声を調査!参拝後いつ頃?何をした?
東北地方には、子宝祈願の場として知られる神社や寺院が数多くあります。この記事では東北エリア(宮城・福島・山形・岩手・秋田・青森)の神社や寺院のなかから、実際に「授かった」という公開体験談を調査しました。参拝後どのくらいの時期に妊娠がわかったのか、子授け人形やお守りなど、どのようなことをしたのかも合わせてご紹介します。また御祭神やご本尊の特徴、子授けの由来、境内のパワースポットにもふれていきます。
目次
東北エリアの特徴は?自然のパワーと静寂な空気感
修験道や巨木など「豊かな自然のパワー」が宿る場所が多い
混雑を離れ、夫婦で「静かに心身を整えられる」環境
青森県
十和田神社(青森県・十和田市)
岩手県
盛岡八幡宮
宮城県
鹽竈神社(宮城県・塩竈市)
定義如来・西方寺(宮城県・仙台市)
秋田県
唐松神社(秋田県・大仙市)
山形県
熊野大社(山形県・南陽市)
海向寺(山形県・酒田市)
福島県
鳥追観音 如法寺(福島県・西会津町)
法現寺(福島県・郡山市)
関脇うばい堂(関脇優婆夷堂)(福島県・猪苗代町)
まとめ|澄んだ空気の中で心身を整える祈願の旅を